【いのちのおはなし】

みのおママの学校の溝上です^_^

先日、箕面市の萱野東小学校の二年生に「いのちのおはなし」をしに行ってきました☆

・助産師のお仕事って?
・いのちのはじまりって?
・おなかの中で赤ちゃんはどんなふうに成長するの?
・どうやって生まれてくるの?
・赤ちゃんってすごい!

といったおはなしです☆^_^

私のことを知ってる子も多かったのもあり(子ども会のおばちゃんや!てな感じで)、ワイワイ楽しい1時間になりました☆

質疑応答タイムも質問が絶えず、

「双子の場合、1人がお外に出よう!と決めても、もう1人はまだ、と思ったらどうなるの?」

「選ばれなかった精子はその後どうなっちゃうの?」

「朝昼夜いつ生まれることが多いですか?」

「兄弟で性格が違うのはなんでですか?」

「最大何つ子まで生まれますか?」

「赤ちゃんがお腹の中で死んじゃったらどうなりますか?」

等々、子どもたちの想像力にもびっくり!^_^

授業の翌日、近所のママ友に聞いてみたら、

「赤ちゃんってこんなに小さいんだよー」

「胎盤と赤ちゃんを繋いでるのがへその緒でね」

「おなかの中で2000倍になって生まれてくれんだって!」

「命を大切にしないといけないと思ったし、話を聞いて良かったー!」

など、色々お家でお母さんにお話してくれたようでした!^_^

この授業をきっかけに、お家の人といろんなお話をするきっかけになってくれると嬉しいな☆

いのちのおはなしシーズンはまだまだ続きます☆

次はまたどんな子どもたちを会えるのか、とても楽しみです☆

みのママいのちの授業チーム、フル回転!笑

 

溝上 まどか

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