産婦人科クリニックのブランディング

メンバー

みのおママの学校 メンバー

谷口 陽子

みのママの学校 代表・助産師

富⼭県⽣まれ。みのおママの学校のBOSS。兼、フードファイターという噂も。笑
助産師として総合病院や産婦⼈科クリニックに17年勤務。地域でママを応援したい気持ちが抑えきれなくなり、2016年に合同会社みのおママの学校を設⽴。
ここだけの秘密だけど、ママたちは好き。⾚ちゃんは、ちょっと好き。⾔葉を話せるようになった⼦どもたちは、得意じゃない。笑
現在は、企業や⾃治体と共同し、地域の⼦育て世代を応援するいろいろなプロジェクトを担当。年間累計1.7万⼈のママたちと関わりがある。

新名 智樹

みのおママの学校 共同経営者・ブランドマネージャー

兵庫県⽣まれ。⾼校で野球を頑張る息⼦の推し活を楽しむ、元ラガーマンの不思議なおじさん。笑
⼩さなお店や個⼈のブランディングの専⾨家として活躍していた時、地域で活動したいと思いはじめた⾕⼝と出会い、みのおママの学校を設⽴することに。
その時に決めたことは3つ。「2年間給料ゼロ」「倒れるときは前のめり」「3年で上⼿くいかなければゲームオーバー」というもの。笑
現在は、各事業の新規⽴ち上げとブランディングを担当。また、マザーズハートカウンセリングの開発者でもあり、全国の助産師さんや地域のママたちのカウンセラーとしても活躍している。

下熊 梨都子

助産師・マザーズハートカウンセラー

⼤阪府⽣まれ。助産師3年⽬の時、プリセプターになることが嫌すぎて、病院を辞めることになる。その時に思いついたのが「海外に語学留学したい!」という名の作り話に⾃分もひっかかり、本当にNZへ逃亡。笑
⽇本に帰国後に、みのおママの学校に出会い、2019年にプロボノとして活動にジョイン。当時、⾃分が地域で出会うママたちとまったく話せないという事実に衝撃を受け、「んっ、これって、きっと、私だけじゃない。ここで教えてもらっていることを、全国の助産師さんに伝えたい!」と、マザーズハート⼤学を設⽴。
現在は、マザーズハート⼤学の講師として活躍。マザーズハートカウンセラーとしても、多くの⼥性の⼈⽣に貢献している。

溝上 まどか

助産師

⼤阪府⽣まれ。みのおママの学校で、ずば抜けて頭がいい⼈。
病院や産婦⼈科クリニックの経験を経て、専業主婦に。⾃分が体験した⼦育ての経験などから、地域でママたちを応援する活動に興味をもち、2017年にみのおママの学校の活動にジョイン。
現在は、みのマママルシェや地域の⼩中学校での性教育、アドラー⼼理学に基づく親⼦関係の築き⽅を教える学び舎などを担当している。

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